• 神楽坂ゆる体操教室
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創刊のご挨拶<20060520配信>

神楽坂ゆる体操教室 代表の坪山佳史です。

このたび、メールマガジンを発行することになり、神楽坂ゆる体操教室、並びに多摩カルチャーセン
ターゆる体操教室の会員・元会員の皆様に、お送りさせていただきました。

2003年9月に多摩カルチャーセンターではじめて教室を開講してから2年10ヶ月、
2004年2月に神楽坂ゆる体操教室を立ち上げてから2年5ヶ月
・・・多くの方々に支えられ、お蔭様で楽しく、教室の運営を続けてくることができました。

この間、「ゆる体操」をとりまく世の中の状況も大きく変わってまいりました。

テレビをはじめとした多くのメディアで注目をされ、「ゆる体操」という名前が、急速に、多くの人に
知られるようになってきていることは、皆さんお気づきのことと思います。
それ以外にも、三重県紀南地区での住民健康プロジェクトでの成功を受け、多くの行政機関から住民の
健康向上対策として注目をされ、また、スポーツの世界では、女子の大学バスケットボール競技におい
て、「練習時間の半分がゆる体操」という、鹿屋体育大学が日本一に輝くなど、多くの実績を上げてお
ります。

もちろん私の教室でも、多くの皆さんが、ゆる体操を通し、体調・体質の改善や美容・ダイエット・精
神的ストレスの軽減・スポーツや舞踊等での上達・競技力の向上・・・などを実現されています。

こうした情報は、ゆる体操を学ばれる皆さんにとって、とても励みになるものだと思いますが、教室で
は時間の関係上、なかなかお伝えすることができずにおりました。

そこで今回、このメールマガジンの発行を思い立った次第です。

皆様の「ゆる体操」に対しての理解を深め、教室でのレッスンや日頃の取組みをより充実したものにす
る契機にできれば幸いです。

尚、冒頭にも書かせていただいた通り、こちらのメールマガジンは現在、私の教室に定期的に通ってく
ださっている会員の皆様だけでなく、現在お休み中の皆様にも、お送りさせていただきました。

教室に行きたいんだけど、なかなか時間がとれなくて・・・
しばらくお休みが続いたら、行きづらくなっちゃって・・・
入会はしたものの、全然行けずじまいになっちゃって・・・
ひとりで”寝ゆる”だけは、今でも続けているんだけど・・・

状況は様々かと思いますが、このメールマガジンをきっかけに、もういちど「ゆる体操」という存在を
思い出し、現在の状況にあった形で生活の中に取り入れていただくことで、快適な生活作りにお役立て
いただければと考えております。どうぞご理解・ご了承のほど、よろしくお願いいたします。


記事一覧

  1. 「2月14日の思い出 」<20120213配信>
  2. 「美人力アップのゆる体操」<20060820配信>
  3. 「踵クルクル体操」(1)<20060720配信>
  4. 「美しくやせる ゆるダイエット」(20060620配信)
  5. 「足ネバネバ歩き」(1)<20060620配信>
  6. 「ゆる呼吸法革命」(20060520配信)
  7. 「脇フワモゾモゾ体操」(1)<20060520配信>
  8. 「神楽坂ゆる通信」